スタッフブログ

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2017.10.17更新

こんにちは。

秋ですね。
秋といえば、皆様何を思い浮かべますか?

読書の秋?

スポーツの秋?

私はやはり、食欲の秋です!


食べることが大好きなスタッフで、なかがわ歯科医院ラーメン部を結成し、先日第一回目の活動をして参りました。

訪れたのは、石神井公園駅西口すぐの「井の庄」さん。

こちらのつけ麺、濃厚なスープともちもちの麺が堪らなく美味しくてやみつきになりますよ〜。

次回のラーメン部の活動は未定なので、美味しいラーメンの情報をお待ちしております!


歯科衛生士 鎌田

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投稿者: なかがわ歯科医院

2017.10.06更新

なかがわ歯科医院のぶろぐミーティングを行いました。
乞うご期待!

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投稿者: なかがわ歯科医院

2017.09.12更新

こんにちは、なかがわ歯科医院です。
石神井公園 マウスピース矯正
当院では、歯並びが気になるが、ワイヤーなど目立つ矯正はちょっと抵抗があるという方のために、マウスピース矯正をお勧めしています。
国内で作製するため、診断後から治療開始するまでも短時間で行えます。
一般の矯正歯科と違って、歯の動く課程を予測して1週間~2週間ごとのマウスピースを1ヶ月分提供するため、調整などで時間もとられず、ストレスがほとんどありません。
費用も50万円で行えることから、一般矯正に比べてお安くできます。
☆メリット
1.透明なので目立たない
2.痛みが少ない
3.取り外しが可能なので衛生的
4.食生活にも支障がない
5.幅広い年齢層に対応
石神井公園のマウスピース矯正
ご興味のある方は是非、当院までご相談にいらしてください。
マウスピース矯正メーカーのホームページhttp://star-align.com/

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投稿者: なかがわ歯科医院

2017.05.02更新

なかがわ歯科医院の診療室内で使用している水は高濃度電解次亜塩素酸水です。高濃度電解次亜塩素酸水は歯周病菌だけでなくほとんどの菌を殺菌する作用があります。そのため治療後に腫れや出血もおさまりやすくなる効果があったり、アルコールが含まれていないことからアレルギーをお持ちの方で安心してご使用いただけたり。院内の感染予防にとても役に立っています。

エピオス水

投稿者: なかがわ歯科医院

2016.12.05更新

記事を掲載していきます。

投稿者: なかがわ歯科医院

2016.07.13更新

 前回は、対処療法と原因療法についてお話をしました。

そして、原因療法が大切なところまで話しましたので具体的に迫っていきたいと思います。

むし歯を例にしますと、むし歯が出来るのはなんででしょうか?

ご存じの方は多いと思いますがむし歯は、むし歯菌(ミュータンス菌)が出す酸によって歯が溶けてむし歯になります。

このむし歯菌、実は生まれたときはお口の中にはいないんです。それが成長していく中で、どこからかもらってくるのです。

一般的には、両親や周りの人からの唾液感染と言われてますが・・・  じゃあ!その時に気をつけていればむし歯にならなくなるの?

といった、意見がありそうですがかなり大変だと思います。

だって、近くで話すことすらままならなくなるからです。

子育てで大変な時期にそこまで神経を使うのはのは酷と言えます。 むし歯菌がいても活性化させなければいいのではないかと思います。

それには、ハミガキ、砂糖の等の甘い物の取り方、定期的な歯の検診、必要ならバイオフィルムの除去これくらいでむし歯の発生はかなり抑えることが出来ます。

と言うか、理論的にはむし歯にならないはずです。

これらのことが、原因療法でありおそらくどこの歯医者さんでもやっているのではないでしょうか?

もしやってないのであれば、予防は望めないので予防をしたい方はやっているところを探しましょう。  

治療だと痛い思いはするは、原因の除去はできていないのでまたむし歯に為るリスクは高いままですし良いことないですよね。ぜひ、予防をオススメします。  

投稿者: なかがわ歯科医院

2016.06.10更新

 定期検診も大切さは前回書きましたがご理解頂けましたでしょうか?

むし歯等の早期発見・早期治療により被害を最小限に食い止めることが出来ます!

ですが、注意点もあるのです!今回はそこに焦点をあてて書いていきます。

定期検診に行く→むし歯があった→削って詰める これ、いっけん普通のことに思えますが実は危険なんです! どこが危険だか解りますか?

確かに、むし歯の進行は最小限に抑えられるかもしれませんし、そこに出来たむし歯はなくなるかもしれません・・・  

治療には、原因療法と対処療法があります。この場合は、後者になります。

むし歯になった→削ってむし歯を除去した→削り取った所を代替材料で補った と、いうことになります。

そうなると、 定期検診に行く→むし歯があった→削って詰める→定期検診に行く→再度むし歯になるor詰めたところがとれる

欠ける→削って詰める→定期検診に行く→・・・ と、ループしていきます。

早期治療は最小限の侵襲ですみますが、何度も繰り返せば・・・ もちろん、治療したところがすぐにそうなるわけではないのですが最良の選択とは言い難いですよね。

では、どうすることが一番なのでしょうか?賢明なみなさんはお気付きだと思いますが、対処療法ではなく原因療法が大切になってくるのです!

原因療法?普通の歯医者さんではやっていないような特殊な治療?

・・・・いえいえ、歯医者さんならやっているであろうごく普通のことですよ。

実は、予防がこの原因治療に深く関わってくるのです。続きはまた次回に

投稿者: なかがわ歯科医院

2016.05.25更新

 歯医者さんに行くのはなるべくなら遠慮したい!と言う方がたくさんいらっしゃいます。  

痛いし、何されてるかわからなくて怖いとか・・・。いろいろ聞きます。確かに、これでは行きたくないところですよね。  

ですから、痛くなるまで放っておいたり痛くてもある程度我慢してしまったりする方が多かったりもします。

確かにそうなってしまったら治療するしかないと覚悟を決めるのでしょうが、その結果歯医者さんに何回も通院したり、

治療も痛かったりと嫌な思いをしてますます行きたくないところになる。と、負のスパイラルにはまるのです!

例えば、むし歯ですが進行具合(重症度)によってC1からC4まであるのはご存じですか?(今現在はもっと初期のむし歯でCOとかCeとかもあります)

むし歯は、最初から歯に大きな穴を開けるのではなく少しずつ少しずつ歯を溶かしてその積み重ねでくぼみができて穴へと変化していきます。

C1は歯の一番外側にあるエナメル質までの進行です。  

歯の治療法当然、最初のうちは痛くもかゆくもありません。

実際、痛みがでるのは個人差もありますがC2の後半ぐらいからになります。

そこで治療を行うと、そのまま削ったりすれば痛いので麻酔(注射)が必要だったり、場合によっては神経を取らないといけなかったりするのです。  

それが、皆さんのストレスにもなりますし行きたくなくなる元凶なのではないでしょうか?  

麻酔も必要ない、削っても痛くない治療だったらどうですか?特殊な治療法を用いなく、簡単にどこの歯医者でも受けられる治療法があるんです!  

どうするか・・・・・・   先程むし歯で痛くなるのは、ある程度進行した状態であると説明しました。

その状態の手前であれば痛みがありません。と言うことは、削っても痛くないですし、麻酔も必要ありません。  

そうです、早い時期に治してしまうとそんなにストレスがかからないのです!   でも、自覚症状もないし鏡で見ても自分じゃ発見できないし・・・・。

そこであることが大切になるのです!   そのあることとは・・・・・・、

おわかりになった方もいるかと思いますが・・・そうです 定期的な歯科検診です!これがむし歯の賢い治療法の第一歩になります!

 次回は、早期治療の大切さはいま書きましたが、実は気をつけなければいけない点もあるのです!それを次回に書きたいと思います。

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投稿者: なかがわ歯科医院

2016.05.16更新

 今日は歯科検診について書いてみたいと思います。 皆さんの中で、定期的に歯医者さんでチェックをされている方はいるでしょうか?

ちゃんと定期的に通ってチェックをしてもらっている方もいれば、治療が終わったら行かなくなってしまう方もいらっしゃるでしょう。

定期的に行われている歯科検診の意義について考えてみましょう。 歯医者さんでようやく治療を終えてやっと通院から解放される!

と思っていたら、歯医者さんから定期検診に来て下さいねと言われた方は多いと思います。

どこも悪くないのに歯医者さんに行くのは・・・・・。とか、歯医者に来させて儲けるためだとか・・。

たまに耳にすることがあるのですが。皆さんはどう思いますか?   歯科治療は、悪くなった歯を削ったり抜いたりして後に人工物で補っていく物です。

決して悪くなる前の元通りの状態になるわけではありません。ですから、治療しないことがより大切になってきます。

もちろん、虫歯になっても放っておくことではありません!虫歯ににならないようにすることが大切なのです!  

それには予防が不可欠になります!実はこの予防に定期検診が一役かっているのです。  

予防は、2つあると思います。 一つ目は、虫歯や歯周病にならないようにしていくこと。予防と言うと真っ先にこのことが浮かんでくると思います。

二つ目は、虫歯や歯周病になってしまったとしてその病気を重症化させないようにすることです。

早期発見、早期治療と言いますがこれも今の状態より悪くならないようにすることから一種の予防だと言えます。

定期検診では、二つ目の予防には欠かせません。   何かしらの症状がでてから受診されると往々にして重症化していることが珍しくありません。

早め早めに手を打つと言うことでは、定期検診は重要なことだと思います。

私たち歯医者からすると、一つ目の予防を目指して頂くことがより大事だと考えていますが・・・。  

みなさんはこれを聞いて定期検診の意義を理解して頂けましたでしょうか? 歯科検診を受診されてぜひとも健康な口元を維持して下さい!

投稿者: なかがわ歯科医院

2016.05.07更新

 セルフケアの中の一つで重要な歯磨き。使う物にもいろいろありますが、よく使われている物について書こうと思います。

よく使われる物には、歯ブラシ、歯磨き粉。

絶対におすすめのデンタルフロス(これは以外と使用してない方が多いみたいですが)その他にも、歯間ブラシや舌クリーナー、デンタルリンス、

デンタルトゥースピックなどいろいろありますが、その中でも歯ブラシと歯磨き粉は大抵の方がつかっているようです。  

歯ブラシについてはまた、改めて書くこととして今回は歯磨き粉に焦点を絞ってみることにします。

ドラッグストアなどに行けばかなりの数の歯磨き粉があり、何を使えばいいのか迷っちゃいませんか?値段もいろいろあり、効果効能も様々ですよね。

中には歯磨き粉は使っていませんと言う方や、かかりつけの歯医者さんでは必要ないと言われている方もいるかと思います。

確かに、歯磨き粉は必須ではなく歯ブラシでキチッとプラークを落とせるのであれば良いかと思います。

ですが、使うことによってより効果を上げられるのも事実なので使用に対しては賛成です。  

ではどんな歯磨き粉が良いかと言いますと、いくつかのポイントがあります。 一つ目はどういった状態を改善したいかです。

例えば、虫歯予防がメインの方はフッ素入りを選択するなど。知覚過敏の改善にはシュ○テ○トなど。 二つ目は歯医者さんで薦めている物。

具体的なポイントは、研磨剤が入っていない、発泡剤が入っていないかもしくは低発砲のものです。

研磨剤は、歯に付く着色物(ステイン)を落としてくれるのですが歯に傷がついて、削れてきてしまう恐れがあるので注意が必要です。

発泡剤は、お口の中にすみずみまで歯磨剤を行き渡らせる効果がありますが、

お口の中が泡でいっぱいになりすぐに口をゆすぎたくなりそれによってハミガキ終了~っていう感じになる方が多いのであまりオススメできません。

磨けているかを鏡で見ることもできませんし。 それと、添加物の類いは入ってない物が好ましいですね。  

以上の点を踏まえると、だいたいはそのかかりつけの歯医者さんにある歯磨き粉がよいのですが。

今現在、歯医者さんに通院されていない方は上記を参考にして買って下さいね。

それと先程虫歯予防にフッ素入りをと書きましたが、インプラント治療されている方はフッ素は厳禁なので避けて下さいね。

あくまで、歯ブラシでプラーク(細菌)を落とすことが重要なので歯磨き粉に頼りすぎないようにしましょう!  

 

投稿者: なかがわ歯科医院

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